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治療成功者の声

全国から沢山の「糖尿病が良くなった」というお声が届きました。
その中から11名様の貴重な体験談を是非、ご覧下さいませ。

成功者の声ケース1

頭が痛くなったのをきっかけに、病院へ行った所、血圧が高く、FBSも高いと始めて言われました。 以前より血圧の薬は飲んでいたのですが。症状が全くなく、気にしてはいなかったのですが、1年後位には糖尿の薬も 始まってしまいました。 当初、A1Cも6・2~6・4%位であまり心配もしていなかったのですが、ある時からA1C6・5%以上がしばらく続き、 一時はA1C7・5%、血糖値も200㎎/㎗以上あり、尿糖もずっと+になってしまったのです。 周りに糖尿からの合併症で苦しんでいる人をみていて、心配だったのもあり、ハーブを飲み始める事にしたところ、 驚いた事に半年で薬が減ったのです。

ハーブを飲む事も習慣になって数値が改善。

ハーブを飲む事も習慣になっていき、日本酒から焼酎にしたり(量を決めている)晩酌は毎日、食べたいものは食べているにも関わらず、A1Cも6・3%血糖値も100~130㎎/㎗以で落ち着いてきて、飲み始めてからすべての数値がよくなりました。現在のところ合併症もなく体調も絶好調。病院の先生も「何か、やっているのですか?」と聞くほど、数値も落ち着いています。お金では買えない健康だからこそ、本当にこのハーブのおかげと思っています。健康に「保証」はないので、糖尿病からの合併症で寝たきりや失明など、本人も大変ながら看病する周りの人間の大変さもよくわかっている妻にもしっかり管理してもらい、今は私も自然に自己管理する様に心がけています。

やはり、奥様や周りの人間の理解や助けは非常に心強くもあり改善には必要不可欠です。
いつまでも仲良くお大事にしてください。

成功者の声ケース2

糖尿病を発症したのは、市の健康診断から。

今から10数年前のことです。市の健康診断で血糖値が高めと診断され病院にいった所、軽い糖尿病との事で、その当時「弱い薬」と言われてすぐに投薬治療が始まりました。 治療と言っても薬を飲むだけで、すでに10年以上薬を飲み続けていましたが、正常値には決してならず、ただ、合併症の症状はでていませんでしたので安心はしていました。 このハーブのチラシが目に留まり、すぐに電話をしたのは年の初めでした。その頃、なんとA1Cが9・1%まで上がってしまい、先生からも「インスリンを打ちましょう」と言われてしまいました。

絶対にインスリンは避けたかったので。

この荷花掌ハーブと食事療法も始めてみました。このハーブを取り入れてから2ケ月目でA1C8・2%、4ヶ月目でA1C7・0%となり、なんと6ヵ月目A1C6・3%になったのです。ハーブを飲み始めてからは毎日、日記をつけ飲み忘れの無いように十分気を付けています。飲み忘れたことは今まで一度もないのが私の自慢ですが、半年でこのように早く結果が出て本当に、ハーブを始めて良かったと思っています。 おかげさまで、合併症もなく数値ももう少しでA1C5%台まできています。インスリンは避けられましたが、薬はまだ処方されています。またA1Cが上がれば、先生はすぐに薬を増やします。これが現実ですので、もっと良くなって、早く薬から解放される日が来ることを望んでいます。

一度、インスリンを処方する事で、身体がそれに慣れてしまい癒力を鈍らせてしまいます。
又、こまめな自己管理も功を奏しましたね。

成功者の声ケース3

最初、自覚症状はありませんでしたが、糖尿病と言われてから30年は経っています。当時の血糖値は120㎎/㎗位だったと思います。 症状はなかったので、運動と家内が考えてくれる食事で対処していました。ところが10年前からは、徐々に血糖値が高くなり、病院でもらった薬を飲むようになり、一旦は落ち着きましたが、気を抜くとまたグッと上がってしまうというようなことが繰り返し続いていました。きっかけは半年前に体調がおかしくなりました。

そんな時に新聞折込を見かけ、飲み出しました…

当時は、とても疲れやすく、だるさがとれない、目がかすんで見にくく、足先にシビレもあり合併症が出ていました。しかし、飲み始めて5ヶ月位経った頃から、疲れにくく、だるさもとれてきました。  そうなると運動もできる様になり、さらに足先のシビレもなくなり、気にならなくなりました。 さらにヘモグロビンA1cも5ヶ月間で、ハーブを飲む前の9・2%から6・3%に落ちてきました。医師にはハーブを飲んでいることを告げていませんので、この結果には驚いていました。また、血糖値は180㎎/㎗から105㎎/㎗になりました。

ほとんど正常値というところまで改善しました。

血圧も薬を飲んでいても、160㎎/Hgもあり困っていたものが、このハーブで、140㎎/Hgで安定するようになり、ひと安心しました。今後は、孫の成長を楽しみに、経営者でもあるので、ハーブで健康を続けていられる様にがんばります。

神経の異常により運動療法が出来なくなる等、病気というものは、
一度つまずく事でさらに悪化の一途を辿ります。ハーブを改善のとっかかりに出来た例ですね。

成功者の声ケース4

検査したところ糖尿病と分かり…

62歳の頃、頭に腫瘍ができ手術のため、検査したところ糖尿病と分かりました。具体的な数値は覚えていませんが、かなり高かったようです。以来24年になります。 膝が痛いため歩くことは難しいのですが、料理をするは好きなので、自分で工夫をし、食事療法をしていましたが、やがてヘモグロビンA1cが7%前後、血糖値は200㎎/㎗前後から落ちないようになりました。それが気になりチラシで見かけた荷花掌に問合せをし、それだけ良いものなら飲んでみようと決めました。初めはハーブとミネラルを飲んでいましたが、都合があり今はハーブだけを飲んでいます。あれだけ高かったヘモグロビンA1cが半年の間にみるみると下がって、6%台になりました。ずっと6%台を維持していた、ヘモグロビンA1cがここ半年前から5・8%位にさらに下がりました。

食事は野菜から食べ、お米は控えるように。

気楽な一人暮らしですが、近くに嫁と孫が2人いて毎日のように顔を出してくれています。食事は野菜から食べ、お米は控えるようにしているだけで過去と変わったことはなにもしていませんが、数値が下がりました。初めの頃は食前に2粒ずつ、最近は食前に1粒ずつ、たまに疲れたなと思う時には2粒飲むなど最近では調整していますが、数値は下がりました。

身体の基礎を作るのは、やはり日々の食事となります。食事療法をこだわる事はあるにこした事はないですね。
食べる順番へのこだわりも素晴らしいと思います。

成功者の声ケース5

人間ドックで糖尿病と診断され。

62歳頃、近所の「かかりつけ医」に行った所、A1Cが6%前後で薬を飲む程ではないと診断されました。それから自分なりに食事にも気をつけていましたが、最近になってA1Cが6・7%まで上がってしまい、先生からは「このままではもう薬を飲むしかないよ」と言われてしまいました。また妻をその頃亡くしたこともあり、症状として夜は眠れない日が続き、日中の眠気、喉の渇き、また肩を中心に身体中痛みがあり、痛み止めの薬や血圧、睡眠薬など薬も増え、医者通いが続いていました。その頃、チラシでハーブを見かけ問合せをしました。

相談をしてハーブを始める事に

ハーブを始めてから、4ヶ月たった頃でしょうか、「もう薬を飲むしかないよ」と言われていた状態から、一気にA1Cが5・7%になったのです。先生からは、「何か他で治療をしているのではありませんか?」と言われハーブを始めたことを告げると、「それが身体に合っていると思われるので薬は出しません」と言われ今も糖尿の薬は飲んでいません。 また15年以上高血圧で、薬を飲んでも140/109㎎/㎗という状態でしたが、なんとこの血圧も119㎎/㎗まで下がり、薬が半分に減りました。 また「痛み止めの薬はむくみの原因にもなる」と先生から言われ薬を止め、リハビリを行う様になりました。

ほんとうにハーブが私に合っている

今は、食事療法もカロリー計算はしていませんが自炊と「配達弁当」を利用し栄養バランスをとるように心がけています。晩酌も焼酎2杯程度は毎晩楽しんでいます。A1Cも血圧も改善し、様々な薬もやめられたり、減ったりしてほんとうにハーブが私に合っているのだと思います。これからもハーブを続け、薬に頼らない生活をして行きたいと思います。

カロリー計算も重要ですが食事に対する意識付けが大切です。

成功者の声ケース6

酒の付き合いや仕事が忙しくて。

昭和58年に健康診断で血糖値が高めと言われましたが、当時は組合長などもやっており仕事が忙しく、また、酒の付合いなどが毎日のようで病院に行くひまがありませんでした。 体重も身長が160㌢の割には72㎏とやや太めでしたが、特に自覚症状もなかったので、そのままにしてしまったのです。その後、平成19年に健康診断で、空腹時血糖値145㎎/㎗、ヘモグロビンA1c7%となり、不整脈もあったところから糖尿病薬治療が始まりました。当時は血圧も高く170/80、朝には左手のしびれを感じるようになり、また、夜にはトイレに4回位も起きるので熟睡できないという状態でした。その頃の体重は67㎏と少し痩せてきていました。15年前から毎朝ウォーキングはやっていますが、糖尿病は確実に進行していました。

ハーブを愛用し始めてから1か月位して。

やがて1か月位してから血糖値が下がり始めました。ヘモグロビンA1cも徐々にではありますが下がり始めたのです。3〜4ヶ月後にはなんとA1cが4・9%にまでなったのです。今では毎日飲み忘れなく愛用しています。ここ3ヵ月間はA1cは4・9%、血糖値は70~88㎎/㎗と、まったく健康体と言ってもいいほど落ち着いており、先生もびっくりしています。もちろん、薬も減りました。

薬を飲まなくてもよくなることが目標

なによりも嬉しいのは、夜のトイレの回数が減り、ぐっすりと寝られるようになったことです。お酒は飲んでいますが、朝、たびたび起きていた手のしびれも今はなくなりました。体重も64㎏となっています。毎朝のウォーキングはもちろんの事、農業をやりながら、老人クラブにも入り、ゲートボールや旅行にと、楽しんでいます。元気でいないと楽しい事もできないので、今のままA1cが安定し、薬をまったく飲まなくてもよくなることが目標です。

頻尿が改善されて、数値が改善された例です。就寝中にたびたびトイレに起きると睡眠不足になります。
睡眠不足が続くと健康な人でも血糖値が2倍になることが確認されています。

成功者の声ケース7

検診を受けていなかったので…

10年以上検診を受けていなかったのですが、去年、血糖値が270㎎/㎗、グリコヘモグロビンA1c=10・5%という状態でした。当時、介護の心労からか「介護うつ」になり、食事がとれなくなっていました。食事はとれないものの「甘い物」だけはノドを通ったので365日、甘いものばかりを食べていたのが糖尿の原因になったと思います。

ハーブの折込を見掛けて、これだと思い。

ハーブの飲み始めには眼底出血・白内障・足裏の違和感・足のむくみ・残尿感などの自覚症状もありました。右目の方は白内障だけだったのですが、左目は白内障・網膜症・眼底出血があり、23年の9月に手術をしました。右目は手術で良くなりましたが、左目は手術中に出血したとかで、失明はまぬがれたものの見えづらいという状態です。強度の近視なので眼鏡をかけなければ見えないのですが、眼鏡を作っても視力が出ないので、裸眼で生活しています。この手術ができるようになったのも、ハーブを飲んで、「血糖値が正常になり4ヶ月続いています」と先生に言ったと ころ「手術をしてみますか?」と言われたからです。それまでは眼科に通っても、ただ眼底などを検査するだけでした。ハーブを飲むようになって半年もしないうちにA1cが5・6%になりました。 現在、1年になりますが、5・1%になっています。年齢もありますから勢いよく小水が出ることはありませんが、毎日あった残尿感も、たまに感じる程度になりました。足のむくみもお医者さんに聞いたところ「あまりむくんではいない」ということです。A1cが5%台になった時、糖尿の薬は「もう飲まなくていい」とお医者さんから言われました。でも、怖いのと5%を切りたいので、一番弱い小さい薬を1錠飲んでいます。

食事は1400㌍になるようにしています。

食事は1400㌍になるようにしています。一人暮らしで、一人で食事を作って食べているとストレスを感じるので、昼は外食するようにしています。3食ご飯だと食べ過ぎてしまうので外食の時にはハーブを1粒多めに飲んで、おソバなどを食べるようにしています。運動はウォーキングで、昼の外食のあと歩いて帰って来ます。毎日歩いていると足がつったりするのでつらくない時に休み休み運動しています。食事もとれるようになり、「介護うつ」の症状は軽くなりました。今後の希望としてはとにかくA1cが5%を切るように頑張っていきたいと思います。

食事・運動療法を楽しんでいるところがポイントです。

成功者の声ケース8

会社の検診で予備軍と分かり

10年位前に検診で予備軍と分かり、「早めに病院に行くように」と言われていましたが、疲労感などの自覚症状はあったものの、仕事の忙しさもあり、そのままにしていました。 4年位前に「ノドの乾き・オシッコが近い」が現れ、いわゆるEDになりました。夜間陰茎勃起現象がまったくなくなり、「糖尿では、そのようなこともある」と聞いてはいましたが、とうとうきたかという感じでした。やがて、症状は左目の方にも現れ、白内障も入っているとは思うのですが、視力が1・2から0・7になってしまいました。2年位前、会社を変わって検診でやはり糖尿でひっかかり、病院に行ってみると「即、入院」と言われました。A1cが10・5%でした。入院は困るので薬を出してもらいましたが、何が糖尿に良いものはないかと思っていたところハーブの折込が目にとまりました。

飲み始めてすぐにEDが改善されました。

朝はきちんと若い時と同じ状態になるのです。飲み始めて1ヶ月でA1cも7・2%から6・0%になりました。血圧も上が170から130になりなりました。ゴルフが好きでよく行きます。ハーブを飲む前はだるくて疲れてしまいラウンドがきつかったのですが、今では疲れ知らずで快調です。年齢的にまったく疲れないわけではありませんが、以前とは全然違うのです。ハーブを飲んでいることは医師には言っていませんから、大変、驚いています。仕事の関係で朝が早いのですが、寝起きも良くなり、朝はスパッと寝床から出られます。前は指先がピリピリと気持ち悪くしびれていたのですが、それもなくなりました。腕のむくみがあり、血管が見えないほどでしたが今ではスッカリむくみもとれ、血管が見えるようになりました。さらに以前は、とにかくノドが乾くので水をがぶ飲みし(夜、ペットボトル1本を飲むこともありました)、夜中もトイレに行っていたのですが、ノドは乾かなくなり、トイレに行くこともなくなりました。一時は夜の頻尿は前立腺からかと心配したこともありましたが、それは一切なく、おしっこのわずわらしさからスッカリ解放されました。

自分の努力も必要ですから、ご飯は茶碗に1杯

大好きな肉を控えて魚をとり、野菜中心にしています。酒は飲まず甘党なのですが、甘いものも控えています。そんな節制から体重も10キロほど減らすことができました。おかげで膝や腰の痛みもなくなりました。中性脂肪が少し高かっただけで、検査数値はすべてマイナスで、医師からは「あと10㎏痩せれば、糖尿は治るよ」と言われています。ゴルフ仲間にはインスリンを打っている人もいて「一生だめだな」と言っていますが、確かにゲッソリ痩せてしまい、見た目にもつらそうです。私は早めにハーブに出会えて本当に良かったと喜んでいます。

夜間陰勃起現象が週に一度もないのは初期の動脈硬化です。

成功者の声ケース9

糖尿と分かったのは平成8年の人間ドック

空腹時血糖値は114㎎/㎗、食後2時間で144、 ヘモグロビンA1cは5 ・ 7%という状態でした。その後、 だんだんと悪くなってきました。 もともと「馬蹄腎」という腎臓の病気を持っており、21歳の時に手術を受けました。すでに結石があり、腎臓の機能も低下していました。 高血圧は40歳の時から薬を飲んでいます。当時はお酒を飲む機会も多かったのですが、頭の痛いこともあり、記憶では血圧が160はあったと思います。平成5年、朝、階段を上がる時に足が重たくて上がらなくなったりして病院に行ったところ「狭心症」と言われ、それ以来、狭心症の薬を飲んでいます。「視野が狭くなる」という経験もしたことがあり、「血液サラサラ」の薬も飲んでいます。平成14年からはコレステロールの薬も飲み始めました。

様々な病気の根源になると分かり

19年のドックで「糖尿に気をつけないと薬を飲まなければいけなくなる」と言われ、さらに様々な病気の根源になると分かり、 「薬はすでに色々と飲んでいるので、薬ではなく、血糖値を下げるサプリメントの様なものはないか」と探していたところ、ハーブの新聞折込を見かけ、電話で問い合わせ、飲んでみることになりました。 飲み始めて2 ・ 3日後に便通が改善されました。気持ちよくスーッと出るようになったのです。それ以来、便通で苦労することなく、1日に2〜3回、快便です。

体質が変わるのに4ヶ月位かかる

ちょうどそれくらい経った頃、A1cは6 ・ 2%から6 ・ 1%とそんなに変わりませんでしたが、後2時間の血糖値が212から162とだいぶ変わってきました。飲み始めてから7ヶ月が過ぎる頃には食後2時間で116、A1cは5 ・ 8% となり、その後、5 ・ 6〜6 ・ 0%で安定し、この1年間は6 ・ 0%以上だったこともありません。5 ・ 1%だったこともあります。ハーブを飲んでからは、コレステロールも152㎎/㎗と落ち着いています。善玉・悪玉コレステロールのバランスや中性脂肪値なども正常値の範囲内です。ダンスの講師をしているので、特に運 動はしていませんが、食事はご飯を子供のお茶碗1杯にするなど工夫しています。昨年、腎臓ガンの可能性があると言われ、心労からか3キロ、痩せました。検査の結果、大丈夫と分かり、安心しました。 今後は6 ・ 0%以下で安定させていきたいと思います。腎臓に持病を持っていますから、透析にならないように注意していきたいと思います。

森本さんのように年に1度は人間ドックに通い、食事や運動に気をつけていても糖尿が進行することがあります。
まさに糖尿は 「糖代謝の異常」だからです。

成功者の声ケース10

ハーブを飲み始めて1〜2年で偏頭痛がなくなり

頭痛もちで30歳位から40年程、1年に数回2日間寝込む程の頭痛と吐き気、だるさがあり、とにかくこの片頭痛(偏頭痛)が良くなればと思い飲み始めたのがはじまりです。ハーブを飲み始めて 1年位してから、片頭痛で寝込むのは1日と減り、2年位で、片頭痛がなくなりました。当初は、 高脂血症(コレステロール)の薬を飲んでいましたが、 現在は、コレステロールは正常になり薬は飲まなくて良くなりました。主人も亡くなり、 一人暮らしなので、 子供たちにも心配をかけたくない。何よりも自分の身体は自分で守らないといけないと思っているので、又、あの辛い症状があった頃のように元に戻ってしまうのが怖くて、 このハーブをずっと続けています。やはり、お金より身体、健康が大切と一人になってより強く思っているので、あの辛い頭痛から解放され、今こうして健康でいられるのも、このハーブを長く続 けてきたおかげと感謝しています。

糖尿病の人は空腹時に低血糖の症状で片頭痛が起こることもあります。

成功者の声ケース11

網膜症と過度のストレスによる肝機能低下

18歳にインスリンが出ていないI型の糖尿病を発症しました。やがて合併症により網膜症を発症。手術するも左目は失うことはなかったが右目を14年前に失明。 近年は家族の介護をした事が重なり、血糖値とともにヘモグロビンA1Cも異常値を示す様になったり同時に6月には肝機能も悪化。肝機能も低下しクレアチニンも1・08になってしまいました。 眼圧も一気に25~26mmHgと上がり、主治医には過度のストレスが原因であると指摘を受けました。飲み始めて1週間位から身体が軽くなりだるさがとれ、1ヶ月を経た定期検診では左目眼圧は15mmHgまで下がる。その一週間後検査ではヘモグビンA1Cの数値が改善されました。近では左目の視力が劇的に0・6まで改善され、身体が軽くなりスタスタ歩ける様になってきて病院の先生方にも驚かれます。

I型の方は一生糖尿病と付き合わなければなりません。
それらに打ち勝つ為に、私どもは日々情報提供に努力していきたく思います。
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